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子供には小さいときから礼儀を教えよう

公開日: : 保育, 子育て, 教育, 本・書籍, 江戸時代

礼儀は世の中に常にあり、人として生きる作法です。

礼儀がないのは人間の作法ではありません。動物と同じです。

だから小さい時から礼儀は守らせましょう。

人がなすことにはそれぞれに礼儀があります。

どんなことでも礼儀があれば要領よく進めやすく、気持ちも安定して楽です。

礼儀がないと要領違いになってしまい、混乱してうまくゆかず、気持ちも安定しません。

だから礼儀を行わないのはありえないのです。

小さい時から日本の礼儀に従って、立ち振る舞い、飲食、お酒やお茶、拝礼などの礼儀を教えたほうがよいです。

 

礼儀

 

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【感想・考察】

うちの子にはとにかく、礼儀を教えるようにしています。

朝起きたら、必ず家族の目を見て「おはようございます」と言う。

ご飯を食べる前には必ず手を合わせて「いただきます」と言う。

外出して家から帰ってきたら、靴をそろえて玄関に綺麗に並べる。

まだまだ足りませんが、こういったことを習慣になるまで徹底させようと思っています。

一方で、机の上に足を投げ出したり、ご飯を残してお菓子を食べたがったりするので、それは厳しく注意しないといけませんね。

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